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無表情

心の中は大騒ぎ

異世界、

SideM

こんにちは。水澄です。今回は、もう結構な時間が経ってしまい今更感が拭えないですがやっと心の整理ができたので、私が異世界へ行った話をしたいと思います。

 

異世界とは、そう。2月12日に行われた、

 

THE IDOLM@STER SideM STAGE
~ORIGIN@L STARS~
ー DAY2 Brilliant Side -

 

のライビュのことです。紛らわしい書き方失礼いたしました。

ただ、これだけは言いたい。本当に異世界でした。

読む気も失せる長文ですが、どうぞお時間のある方はお付き合いください。

 

 

 

 

 

にわか、軽率にライビュへ行く

そもそもの話をすると、私はSideMに関しては曲が好きで聴いているのと、ラジオも途中まで視聴していたのと、リリース直後に少しだけゲームをかじっていたくらいの、いわゆる「にわかファン」です。そんな私がなぜこのライブのライビュ(こんがらがりそう)に参加しようと思ったのか。その理由はただ一つ。好きな声優さんが出ているから。……心の底から謝ります。謝らせてくださいごめんなさい;;

アイマス自体は、昔アニメを見たり最近ではデレマスをプレイしていたり、割と昔から触れてはいたのですが。詳しいこと・ルール的な、お決り的なものは全く知らず……さらにライブビューイングという形式でライブに参加するということも初でした。しかも一人で。なかなか勇気あるなと、今では思います。

 

さて、そんな右も左もわからない私は、オンリーイベントを終え、SideMの曲を聴きながら電車に揺られ、地元の映画館へと向かいました。飲み物を買っていざ席へ着くと、

ど、ど真ん中…… 。

なかなかの良席?を確保していたようで……。ちょっと気まずさを感じながら席に着くと、館内でまず気になったのが男性Pの多さです。SideMは男の子が攻略対象にもかかわらず男性ファンが多いということは把握していたのですが、まさかここまでとは思っていませんでした。そして次に、プロデューサーさんたちの手にペンライトが握られていることに気が付きました。

嘘でしょ……。

私はライブビューイングとは言っても、場所は映画館だし、まぁまぁペンライト持っている人はいるかもしれないけどみんなでライブのDVDを大きなスクリーンで観るような、そんなゆるいものを想像していたのです。……もちろん、大間違いでした

隣の人がペンライトを10本くらい用意し始め、缶バッジがたくさんついたパーカーを羽織った時は焦りのピークでした。逆隣の方も2~3本ペンライトを持っていて、控えめにまわりを見渡すと、既にそこはペンライトの海でした。やばい、どうしよう、やばい、なんて思っていると、開演前メッセージが流れ始めました。キャストの方が意気込みなどを話すアレです。みんな仲良さそうでほっこり……していると、聞こえてくるのは歓声。めっちゃすごい歓声。開演前コメントで、本会場ばりにものすごい黄色い声(と野太い声)が響き渡っていました。私はどんどん焦るばかりでした。

 

ついにSideMセカライ2日目、開演!

ここからはセトリと感想を書いていきます。説明下手で語彙力ありませんのでご注意ください。

 

 

01:Beyond The Dream / 全員

奇蹟が始まるのがわかった。

イントロが流れた瞬間、会場全員が立ち上がり、優雅に座って見れるものだと思っていた馬鹿(私)は一足遅れて起立。そうかライビュとはいえ立つのか、勉強になるなあ……(萎縮)

なんて思っているのもつかの間、いよいよやばいもんが始まってしまうという野性的直感に身を震わせ、これから起こるであろう奇蹟を、ひとつ残らず見逃してたまるものかと、意気込みました。

とりあえず、ファスライ経験者ユニットの新衣装に感動。まわりの歓声オブ歓声、ペンライトの海が波を打つ様子に圧倒され……あっという間に終わっていました。いよいよ始まったんだなという実感が……!

 

02:スマイル・エンゲージ / Beit

 気づけばそこは、お城でした。

城にいました。そしてそのバルコニーから3人の王子様が素晴らしい歌声を披露していて、自分の中の姫が覚醒しました。いきなり来てしまったBeitに戸惑いを隠せませんでした。

なんといっても推しの梅原裕一郎。うめめこと、鷹城恭二役の梅原裕一郎さんです。visualの暴力。何度見ても慣れないその輝きに往復ビンタをくらった気持ちでした。あんな画面アップにも耐えうる美しさ……そこにいたのは315プロに所属するアイドルそのものでした。始めてリアルタイムで見る「ここにおいで」の振りはものすごい破壊力でした。あれはやばいぞ。

ホリエルこと、ピエール役の堀江瞬さんは非常に緊張しているのが伝わってきましたが、ファスライに比べ堂々と王子様しているのがわかって、なんだか息子の成長を見届ける父のような母のような、そんな気持ちになりました。堀江くんの声にはマイナスイオンが多量に含まれていますね。癒されます、大好きです。

そしてたかPことみのりさん役の高塚智人さん。王子さまやぁ……(しみじみ)あのやさしい歌声はみのりさんそのものでした。画面越しからでも伝わる王子み。すでに涙目になっていたように見えて、本当にこの人は……!ともらい涙目してしまいました。

 

03:Café Parade! / Café Parade

個 性 爆 発

見れることがとても楽しみだったグループの一つ。背景がカフェっぽくて、お城からカフェへ移動してのんびり……過ごせるはずもなく、怒涛のパレードの始まりでした。

とにかく小林くんの水嶋咲ちゃんが水嶋咲ちゃんすぎて、感動してしまいました。なんかもう、みんな同じ振りをしていても女子感があるというか。小林くんのすごさが一目でわかりました。あそこにいたのは咲ちゃんだった。まんまでした。古川さんのアスランもめちゃくちゃよくって、表情がすでにアスランでした。声量がすごい。あとカフェパレ衣装がみんなとてもかわいい!

そしてサビの部分の、こう……お盆を持っているようなダンス(説明が下手)がかわいくて、5人の息もぴったりでとてもかわいいステージでした。

 

04:うぇるかむ・はぴきらパーク! / もふもふえん

今度はテーマパークに来てしまった。

こちらもはじめて観るユニットで、実は曲もあまり聴いてなくて……それを曲が始まってすぐに後悔することとなりました。なんで今までスルーしてたんや……!と。もうなんなん成人男性かわいすぎるだろ!!!!!!(怒)

まず目が行ったのはハイキューから知っている村瀬歩でした。衣装メッチャ可愛いしかのんくん意識してるであろうゆるふわな髪型がかわいすぎるし、でも衣装から延びる手足がすらっと長くてダンス映えするしで、なんか感動してしまいました。歌声本当に本当に本当にガチかわいい神。直央くん役の矢野さんは、地声は低いとの事ですが直央くんの声も無理して出してる感がまったくなくて、動きもかわいくって、歌声も本当に本当に本当にガチかわいい神。志狼くん役の古畑くんは煽りがかわいくて、声が理想のショタで、歌声も本当に本当に本当にガチかわいい神でした。とにかくもふもふえん演者の声帯が神だということはわかった。

合いの手(メェメェ等)のかわいさはもちろんなんですけど、2番の「こっそり近づいて~」からの

直央「だ~れだ」

かのん「だ~れだ」

志狼「だ~れだ」

かのん「…あててみてぇ?」 ←これ。

これがたまらんかった。はぴきらパーク買収したい。

 

05:VICTORY BELIEVER / W

ふたごはいいぞ

 双子好きの私にとってWは好きなユニットの一つ。ゲームをやっていたときにもいつもWをホーム画面のユニットにセットしていたほど好きです。

この曲では、とにかく双子らしさが前面に押し出されていて、息の合ったパフォーマンスが素晴らしかったです!本当に双子なのでは?と思う場面もちらほらあり……初期から思っていたのですが、声の雰囲気が似ていて、声質は全然違うんですけどどことなく双子感があって、山谷さんと菊池さんをキャスティングしたスタッフさんには盛大な拍手を贈りたいです。そういえば開演前コメントで菊池さんが山谷さんをおんぶして「軽っ!!」って言っていたのかわいかったです。山谷さん細すぎ

衣装も以前よりジャケ写に近くなっていて、あとから山谷さんが言っていましたがボタンがサッカーボールだったそうです。こだわってるな~~!

 

06:DRAMATIC NONFICTION / DRAMATIC STARS

えっ!!ちょっとまって心の準備ができてない!!

ここでまさかのドラノン。この曲大好きで、何百回と聴いていて、前にニコ生で観たパフォーマンスが忘れられなくてそれも何回も観ていたので、イントロが聴こえた時泣きそうでした。好き。

この曲のイントロで3人がひとりひとり決めポーズ?するじゃないですか。それが本当に好きすぎて。ていうか雄馬くんが桜庭先生のように眼鏡をかけてらっしゃって(もしかしたらこの曲ではなかったかも…記憶が定かでない)、それを途中で投げる演出がなんかもう最高でした。ありがとうございます。とにかく色気がすごくて。3人とも大人の魅力を存分に発揮していました。

もう一つ好きなポイントとして、曲が進んでいくにつれてだんだん盛り上がっていくところがたまらなくテンションあがって……この曲を最初のころに持ってきたセトリは神かもしれないと思いました。2番からの上がり具合は異常です。

しゅごんの歌唱力やばかった。あれは惚れる。毎秒ごとにガチ恋勢が生まれていた。「選んだスタイルを着こなしてやるさ~」の音取りの完璧さ。2番冒頭の「鏡の前の慣れない格好~」のジャケットをぴっと持ってキョロキョロするようなしぐさ、アレめっちゃ可愛くて好きです。最後の「跳ぶよ!」(「跳ぶぞ」か「跳ぶぜ」だったかもしれない、記憶が定かでない)も聴けてうれしかったです。

雄馬くんは何と言っても情熱的なキレッキレのダンス。情熱的で美しい歌声。とにかくライブでの彼は情熱的でした。そりゃお水たくさん飲まないとだよねえ。そして顔面アップされても毛穴一つない真っ白ですべっすべつやっつやの美肌がうらやましいと思いました。オードムーゲ使ってみようかな……。

八代拓はとにかくかわいいんですけど、この曲の時はマジでかっこよかったです。身長も高くてスタイルの良さが際立っていました~。特に2番の八代拓はエロかわかっこいいです。2番サビ前の「交わってく」の伸びが本当にエロイ。あれは交わってしまう(?)。

よすぎてだいたい記憶が定かでない。

 

 07:強く尊き獣たち / THE 虎牙道

つっっっよ!!!!!!!!!!

 戦闘力高めの強く尊いパフォーマンス……アクロバティックで、熱いステージでした。タケル役・寺島さんはまっすぐな瞳が印象的でした。漣役・小松くんと喧嘩しそうになる演出もすごくよかった。あとなんだかわからないけどすごく顔が好きです。癒し系ですよね。小松くんは皆さんもおっしゃられているようにアクションがすごい!動く、動く。それなのに、歌声がぜんぜん疲れてない。そのハイスペックさに終始感心してました。小松くんの歌声大好きで、1番の「それぞれのチカラ~」が聴こえた瞬間「ホンモノやん……」となりました。当たり前だろ。そして道流役の濱野さん。低音ボイスの色っぽさ・ダンスの色っぽさ……ラーメンの人とか言っててごめんなさい。濱野さんはガチのパパだと聞いてめちゃくちゃ萌えました。若くてかっこいいパパやなぁ、私もパパって呼ばせてほしい

コガド~はとにかくパワフルで、観ていてものすごく圧倒されました。

 

 08: ∞ Possibilities / S.E.M

 撃ち抜かれました。

バージョンアップした新衣装だけでなく、おなじみの銃を持ってました。それを見たP全員がもうこの世の終わりなんじゃないかってくらいの悲鳴をあげてて……二重の意味でびっくりし。せむ人気すごい……。歓声はたぶんNo.1だったんじゃないでしょうか。

この曲はとにかく盛り上がりますね!特にサビ。特に硲先生役・けんとっとさんの「越えて~」は本んんんっ当に破壊力すごい。やばい。というかとっとさんは歌のすべてがやばい。上手すぎる……ライブの終盤、古畑くん(じゃなかったかもしれない)が、「リハから一つも音外さないんですよ!」って言っていましたが、本当に歌唱力お化けでした。ブレがない……。あと眼鏡かけてたのもやばみしか感じませんでした。完全に落としに来てる。まいたるい役のえのきさんは、上からで申し訳ないのですがめちゃくちゃ歌が上手くなったように感じました。他二人の低音の中にえのきさんのちょっと高めの歌声がかなりマッチしていて、声の相性がいいなあと改めて。なんかめっちゃかわいいしすごい。かっこいいんだけど、かわいいんです。あとお前な中島ヨシキ。みんなヨシキに恋してましたね。ヨシキというか山下次郎というか、そこにいたのはアイドルでした。ライビュの大画面越しに目が合いまくって、絶対確信犯だろって思うんですけど、なんかもう会場の沸き具合半端ないし、気づけば私も目があった瞬間「んふっ」という笑みがこぼれてしまいました(気持ち悪い)。

そんなS.E.Mの、銃器を持ち完璧に仕上げてきたパフォーマンスの1番のハイライトは、サビ終わりにバーンと撃ってきたことではないでしょうか。観ていない方には伝わりにくいかもしれませんが……隣のPさんはマジで撃ち抜かれていました(体を後ろに反って顔を抑えていたので、脳天ヒットしたのではないでしょうか)。

S.E.Mの本気、恐ろしや。

 

【 ソロコーナー 】

09 : 約束はドリーミングフライト / 柏木翼

 心がドリーミングにフライトした。

 翼が欲しいです。もうかわいい以外の言葉が出てこなかった。柏木翼ください。なにがかわいいって、全部なんですよね。歌い方・声・動き・表情・ダンス全て花丸満点のかわいさでした。変な汗かいた。さらにバックダンサーは堀江くんと巻緒役の児玉さんで、なんかもう3人まとめて抱きしめたい。この日何度目かの「成人男性とは?」という疑問がわきました。八代拓やばい。世界一八代がかわいいよ。

 

10 : フェイバリットに踊らせて / 水嶋咲

間違いなく今回のMVP

 もう「誰にでもすぐ言う」と思われてもいい。言わせてほしい。「世界一可愛いよ!!!!!!!」なんなんですかほんと、最高のステージでした……。

バックダンサーのイケメン2人に求愛されるも、次々に振っていくというパフォーマンスが最高すぎて。かわいく踊る咲ちゃんの姿を後ろから「ほう……いい眺めだ」とでも言うかのように舐めるように見ていた硲先生(ライビュカメラマンさんGJ)も、咲ちゃんの肩を抱いてエスコートするまいたるも……そして例のまいたる壁ドンからの硲先生顎クイで、なんかもうわけわから無すぎて涙出ました。これは歴史的瞬間。王子様のように膝を折って花束を渡すも振られて「ダメか……」と花束をポイっと捨てる硲先生、ビンタされるまいたる、もう、もう……最高かよ!最高のパフォーマンスだよ!!!どこを切り取っても最高という言葉しか出てこない、そんなステージでした。あのイケメン2人をバックにつけることで、ただでさえ衝撃的にかわいい咲ちゃんのかわいさが引き立っていたように思います。

水嶋咲ちゃん、あの瞬間世界で一番かわいく輝いていたのは咲ちゃんだったよ!!

 

11 : Piece Montee / 東雲荘一郎

 歌い出し笑っちゃったのにすべて持って行かれた

フェイバリットに~が頭から離れないまままたかわいいのが来ました。バックダンサーはWのふたり。温かい日が差し込む休日の昼間に、弟たちに頼まれて歌いながら一緒にケーキを作っているような、そんな情景が浮かびました。なんて温かい光景なんだ……。冒頭に書きましたが歌い出しに笑ってしまったところがお茶目でとてもかわいかった。最後にケーキを食べる仕草を3人でするんですけどそれがまたなんと微笑ましい……こんな家庭を築きたい(?)。

 

12 : 我が混沌のサバト・マリアージュ / アスラン=ベルゼビュートII世

 さっきまでの平穏どこいった

 ほのぼのほっこりした気持ちでいると、一転してダークな雰囲気に飲み込まれました。真っ黒のローブを着た3人が現れ、フードを取るとアスランの肩にはサタンが!会場中(映画館中)からものすごい歓声が上がりました。森の奥の洋館のようなステージの一番高いところでアスラン、その下にダンサーとしてみのりさんと直央くんというフォーメーションでパフォーマンスしていたのですが、このダンサーの2人の、普段とのギャップがたまらなかった。ふわふわにこにこのイメージがある2人が、びしっとダンスを決め、表情もダークに染まっていました。たかぴやばい。サバトやばい。この日たくさん聞くことができた「ナァーーーッハッハッハッハァーーーーー!!!!!!!!」が一番響いた曲でした。幕張がサバトに支配された。

 

GOLD ~NO.79~ / 山下次郎

ズルいわ~。

しゅごいぃ……思わずばぶりたくなるほど男臭く色気むんむんなステージでした。山下次郎ズルいわ~。ミラーボール・スタンドマイク・首回りのキラキラフサフサ。一昔前のアイドルのような雰囲気に、ヨシキ年齢詐称疑惑。カメラへのサービスはもちろん、バックダンサーの道流と神谷も本当にいい味出していて、特に腰振りダンスの時の歓声というよりも悲鳴に近い沸き具合がやばかった。その場にいた全員(男性も含めて)が「ひゃあああ///」となっていたように感じた。あの男ならではの腰振りダンスに魅力を感じてしまうのはなんなんでしょうね?いつか推しのそれが見たい。

それにしてもヨシキの声いいなぁ……。余談ですが私はあんスタで初めてヨシキの声を認識したので、あまりの変わりようにめちゃめちゃ驚きました。やっぱりヨシキ年齢詐称してない?

 

14 : Flying Hawk / 鷹城恭二

あまりの神々しさに涙した

推しです。最初から微動だにせずじっと集中してました。もうなんかかっこいいとか歌がうまいとかそういう言葉じゃ表せない……。周りの情報も全てシャットダウンされ、もう私と鷹城恭二だけの世界でした。(怖い)寺島さんと小松くんがバックダンサーだったのですが、鷹城恭二にすべて奪われていたのであまり追えず……最高のメンバーだったのに;;;円盤はよ!!!推しなのにろくな感想言えないのは、あれです。

記憶が実はあまりない。必死だったのだ。

 

15 : カレイド TOURHYTHM / Jupiter御手洗翔太)&W

 冬馬と北斗が不在ながらも、それを感じさせない暖かさ

いや、歌うとは思っていたのですが、いざ来るとうわあ~~~ってなりました。最初のコールの

冬馬!」「「冬馬!!」」

で会場の心が一つだということを改めて感じさせられました。そしてスクリーンに映る冬馬や北斗のシルエットを指差すメンバーたち……泣いてまう……3人分を見事に歌い切った松岡さん、本当に素敵でした。すごく汗をかいていたんですけど、それがすべてを物語っていました。Wの二人もとてもパワフルで、松岡さんのことを支えているように見えて……なんだか感慨深かった。いつかフルメンバーでこの曲を歌ってくれたら絶対に涙不可避です。

 

16 : エウレカダイアリー / BeitS.E.M

最初から最後まで完璧にアイドル

ジャ●ーズか?????と思うくらいアイドルしていたこの曲。アイドルなの?アイドルでした。この2グループの中の人は本当に仲がいいんだろうな、と思いました。ダンスがアイドル。笑顔もアイドル。ファンサもアイドル。ライビュへのサービスもありがたかった……。この曲の見どころ(聴きどころ)としては、個人的意見ですが、低音の中のピエールの高音だと思うんです。イケメンに囲まれる美少年のような構図がすばらしき。この6人ユニットでまた曲出してほしいな。そのくらいベストマッチでした。

 

17 : もっふ・いんざぼっくす / もふもふえん

 心がもっふするんじゃぁ^

この曲歌詞がめっちゃひらがななんですね。歌い方もなんとなくひらがなで聴こえてくる気がして、私の中のおぢさんがきゅんきゅんしていました。だるまさんが転んだをしたりけんけんぱしたり、かわいいの暴力。やっぱり声帯は神。同じ時代に生きていることに感謝。箱に隠れているようなシーンには親心をくすぐられました。「そこに隠れてるのバレバレだけど、ビックリしたふりしてあげなきゃ」みたいな。

そして志狼くんの「こんなちっちぇー箱じゃビッグな俺は収まりきんないぜー!」から始まる流れで、ステージ上にあった大きな箱に違和感を感じました。「あそこから誰か出てきたらおもしろいな」って。ここからの流れ本当に本当に最の高だった。

 

18 : Study Equal Magic! / S.E.M

せむ・いんざぼっくす♪

この言葉通り、もっふの曲が終わってチャイムが鳴り、かわい子ちゃんたちが「じゅぎょうがはじまっちゃう><」と走り去っていくと、もふぼっくすから出てきたのは先生方でした。もう、客の盛り上がり方がプロでした。会場にいた人にはわかってもらえると信じたい。客がプロ。S.E.Mは小学校の先生だったのか……(違うと思う)。とにかく会場の一体感に感心せざるを得ませんでした。タケノコみんなやってて楽しかった。硲先生の役作りが本当に素晴らしい。終始真顔であのダンス。というか最初にあのダンス観た時の衝撃はすごかったけど、やっぱり何回観てもにやついてしまう!本当に楽しい!曲はかっこよく、ダンスは楽しくシュールで大好きです。歌詞も大好きで、作詞した人本当に天才だと思うんです。まいたるの「笑いの記号wを~」っていうところが特にお気に入りで、ここの真顔で羽ばたく振りをするところ大爆笑します。英語教室コールも楽しすぎました。

 

19 : À La Carte FREEDOM♪/ Café Parade

ミュージカルが開幕した

劇団カフェパレの公演が始まりました。アスランの生パッション(厳密に言えば生ではないんだけれど)すごくパッション感じた。私巻緒とアスランのやり取りの、「~って言ってます!で、俺は~」の巻緒の「でぇ!」が好きで好きで……ていうかこの歌自体本当に好きなポイントありすぎて焦る。たぶん私巻緒の歌声が好きなんだと思います。ラスサビの「なって~」とかもうぎゅんぎゅんきます。咲ちゃんもやっぱり最高にかわいくて、胸にパピッときました。リーダー神谷ののびのびとした歌声、全員でやった「そっちは南~!」も楽しかった。咲ちゃんと東雲さんの掛け合いも微笑ましくて……この曲は特にカフェパレらしさというか、みんなの個性を理解し合っているような雰囲気があってとても好きです。個性的アラカルトさ……!

 

20 : Pleasure Forever... / W

成長したW

 この曲のイントロ、めちゃめちゃ心躍るんです。歌詞もメロディーも、ずっと大好きな曲です。そしてトロッコ曲でした!会場をトロッコでぐるっとまわり、サインボールらしきものをぽんぽん投げまくりながら歌っていました。途中歌詞が飛んでしまったり……というか、実はこの日Wはミスが割と多かったのですが、それでも確実にファスライから成長していることは明らかでした。お客さんを楽しませるために、なにより自分たちが一番楽しむ!っていう心意気を感じて、とても熱いステージでした。二人の笑顔がとても眩しかった!挨拶の時に山谷さんが悔しそうにしていたのが印象的でした。SideMには必ず次がある。その時には2人が満足できるパフォーマンスができますように!きっともっと成長した姿を見せてくれるはずです。

過ぎた時間は戻らないけど 乗り越えるのさ 共にゆこうよ さぁ新しいトビラ開け放て!

やっぱりとってもいい歌詞だ。

 

21 : Fun! Fun! Festa! / Beit

浮かれろテンション!!!!!!!

ここで「始まる」っていう感じの曲を持ってくるのが熱い。もう結構な曲数が終わって、なんとなく終盤な雰囲気なのに、「オタノシミはこれからだ!」なんて言われたら浮かれるしかない。カエールを召還したピエール堀江くんは、終始天使でとにかくセリフ部分がかわいすぎました。「コナモノ!」とか「ボク、ガンバル!」とか、なんかもう母性が本能くすぐられまくる。たかぴさんはとにかく楽しんでいて、歌声がわくわくしてた。「衣装も……フンドシとか?」からの「いや……それはちょっと!」でコマネチした恭二(というかあれは完全に梅原さんだった)がかっっわいかった。たかぴさんが「みんなも肩に手を置いて踊ってね!」って言ってくれて、とにかくお祭りのように明るくてたのしかったです。セカライはまだまだ終わらないぜ!!

 

22 : サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday / S.E.M

R-18

エロイ。この一言に尽きる。なんだろう、SideMでは他にも色気感ある歌はたくさんあるんですけど、この曲はまた一風変わった色気を感じます。この曲の間だけそこは2月中旬の幕張ではなく夏の終わりの夕暮れ時の海辺でした。たぶん全員「私(俺)ならサヨナラなんて言わせないのに……」と思っていたと思う。切なく歌い上げる3人がやばかった。ヨシキはステージ上の柵のようなところにもたれかかりながら歌っていたのだけど、その姿が『2人の思い出がつまった家のベランダで夕陽を見ながら黄昏る。綺麗だな……アイツと一緒に見たかった。』みたいなそれでした(伝われ)。榎木さんの切なく首を振る動作や、あくまで冷静な表情を崩さないけれど歌声は悲しみを帯びているとっとさんも、とにかく切なくって……みんなまとめて抱いてやりたくなりました。

 

23 : MOON NIGHTのせいにして / DRAMATIC STARS

 すべてMOON NIGHTのせいだよ

仲村宗悟に抱かれました。と言っても過言ではないくらいのステージでした。なんなんもう……この曲のイントロ聴いただけでギョエエエってなって、歌始まってピギャアアってなりました(あくまで心の中で)。さっきまでの悲しい恋はなんだったのか?めちゃめちゃに攻められてますやん。とにかく最高ポイントありすぎてつらい。

まず歌い出しのしゅごんからもう完璧すぎて涙出てきました。てんてるだししゅごんだし「幕張抱かせてくれ」とか言うし、幕張にいないけど抱いてくれって感じでした。「まさに奪うけどいいかな」でみんなの「いいよ!!!!!」が聞こえた気がしました。かなり言われてるけど、「おいで」の破壊力は本当にガチで隕石破壊できそうな勢いだった。ガチ恋勢がまた増えた。

雄馬くんは「誰にも見せたらダメだよ」の「ダメだよ」のところがとってもすけべでした。普段あんなにかわいいのにライブの時本気でかっこいいから戸惑う……そういえばすごく痩せましたね!?プロポーションも最高でスクリーンに映るたび見惚れちゃいました。ビブラートメッチャきれいだし迫力もあって、やっぱり情熱的な桜庭先生でした。

そして大問題八代拓……。えっ翼くんめっちゃエロかっこいいんだけどどうしたの;;「迷いげな表情(カオ)がかわいくてちょっといじめたくなるのさ」ってところ、CDで聴いてる時はいつも「お前をいじめたいよ!!!!!!」ってなってるんですけど(やばい)、ライブでは「存分にいじめて!!!!!!!」ってなったのでライブ時の八代翼ホント怖い……。さらに「余裕あるように見えるだろ?実のとこギリギリ限界」のところではギリギリそうな顔しててマジむりでした好き……。

この曲はライブでも盛り上がるいい曲だなと、改めて思いました。好きだ~!

 

情熱...FIGHTER / THE虎牙道

強ぃぃぃぃぃぃ

めっちゃつよい。とにかく動きまくりで、小松くんのアクロバットすごすぎました。というかこの曲もイントロからめちゃめちゃテンション上がりますよね!「Wow…」の伸びもきれいでかっこよくて……。漣の「オマエだけはぶったおす…!」の歌い方がドストライクです。そこからのタケルと漣が喧嘩腰になっているところに道流が割って入って「まぁまぁ落ち着け~~~~~!!!!」の伸びがすばらしかった。パパ~~~~~;;;;

 

25 : 思いはETERNITY / Beit

泣いた

もうわけわからなくなって涙出ました。ライビュだとあまりよくは見えなかったのですが、背景スクリーンで過去の話が映し出されていて、この曲の歌詞とマッチしていてにわかのくせにうるっと来ちゃいました。もっと詳しくなろう…!

この曲の歌詞はみんなの《こうなりたい》っていう希望や願望がちりばめられているのですが、シリアスでかっこいい曲調に乗せることによってそれがただの夢物語ではなく本気の決意を感じさせます。ダンスもとってもかっこいい。

もしもこの街ですれ違わなくても 僕らは出逢うだろう 何度だって明日を変えるために

この部分を最初に聴いたとき鳥肌が立ったのを思い出しました。深い。大好きな歌詞です。 

 

26 : LEADIND YOUR DREAM / W

 世界一元気が出る応援ソング

この曲はWの2人だからこそ歌える曲だと思うし、この2人が歌うからこそ響く曲だと思います。歌詞のすべてにWらしさを感じるし、とっても明るい曲調だけど歌詞はWが今まで数々の困難を乗り越え、それを踏まえて「大丈夫だよ!」と背中を押してくれるような、最高の応援ソングだと思ってます。言うなれば思いはETERNITYの逆パターンのような感じです。

コーカイだって進むための覚悟なんだ!

新しい自分になれるのは 君の勇気こそがすべて

明日からも頑張ろう。

 

27 : STARLIGHT CELEBRATE! / DRAMATIC STARS

真っ直ぐに…空高く!輝いた場所へと!!

ここにきてこの曲か~~と頭抱えそうになりました。最高の演出ありがとうございます。レポを読んだところ1日目の最初がこの曲だったようで……はじまりにして締めがドラスタ、しかもこの曲というのがたまらないですね。セカライは終わるけれど、SideMはまだまだこれから。楽しいことがたくさん待ってるぞって言ってくれているみたいです。この曲では星を描いて飛ばすような演出がとてもよかった。

この曲は3人の前職の色があるところが好きです。特に桜庭先生が「きっと癒せるはずさ、どんな痛みも 信じられる絆となら」って歌っているところがやばい。

皆のやりきった表情を見ると、望んだような輝く場所へと行くことができたのだろうと思います。それでも彼らは進むことをやめないでしょう。

限りない未来という舞台へ飛び出すのさ」!!

 

28 : DRIVE A LIVE / 全員

ずっとずっとその先へ 世界は動き出す 今始まるストーリー

なんてSideMをそのまま表現した歌詞なんだろう……天才すぎ……。しゅごんの「まだ歌ってない曲あるよね?」で会場全体が「待ってました!」と言わんばかりの歓声。出演キャスト全員出てきてのこの曲はやっぱり圧巻でした。

「最高のチャンス 掴みとるさ!」や「「未来はそこにあるよ」とか「ずっとずっと諦めない この手が届くまで」とか、キャストや315プロのアイドルたちに通ずるものがあるのかな、とか考えると涙腺が崩壊しそうです。きっと315の景色が見れたのではないでしょうか、私は見れました!キラキラしているキャストの姿、同じ思いで振られたペンライト、全部忘れません。

 

 

と、これで本編は終了です。

少しするとPVが流れ、前日などに告知された新ゲームの情報等が映し出されました。

そしてなんやかんやあっての

理由あってアニメ化決定!!


おめでとうございます!!本当に、本当におめでとう……!!ミリマスのこととか、どんな理由があってのことなのかとか私はよくわからないけど、素直にうれしかったです。会場・館内全てから、地響きを感じるほどの歓声が上がり、そこら中からすすり泣く声が聞こえました。あぁ、愛されているなぁ。と実感し、自分の目からも涙がにじんでいることに気が付きました。

 

そしてアンコールへ。

 

EC: Beyond The Dream / 全員

まだまだ楽しめ!

そんな心意気が伝わってくるような、アンコール。キャストの皆さんもアニメ化を本当にうれしそうにしていて、客席もキャストもみんな大盛り上がりでした。わちゃわちゃかわいい楽しい。肩組んだり、抱き着いたり、カメラにファンサしてくれたり……目が追い付かない!

そして終盤にはステージ真ん中の階段に全員が集まり、ポーズ!本当にいい絵だったので、円盤のパッケージにしませんか????いつか、46人全員でのショットが見たいです。それまで死ねない。

 

挨拶

 一人一人の挨拶、かなり見応え・聞き応えがありました。

 

トップバッターはBeit。梅原さんの突然のたかぴ呼びでたかぴが大号泣していたのが本当に面白くて、大天使ホリエルがマジなトーンで「え、ほんとに大丈夫?」って言ってたのが面白すぎました。堀江くんにあんなトーンで心配されるの高塚さんくらいでは…?たかぴあだ名呼びしてもらえて本当にうれしそうでした。よかったね…!

 

次はたしかW。山谷くんが「失敗もしてしまったんですけど、これだけは聞かせてください。……僕たち、成長できましたか?」みたいなことを観客に聞いていて、満場一致でできてたよ!ってなっていたの感動した。成長していたし、心から楽しんでいたことがひしひしと伝わってきたW。きっともっともっと成長していくんだと思います。

 

カフェパレは古川さんが「キャストもスタッフも、プロデューサーも、みんな家族だと思ってる。俺の家族になってくれてありがとう」的なことを言ってくれたのに感動しました。家族っていいよね。グッときました。児玉さんは「僕は今日、夢を見ました!」で始まったので会場皆もとい小林くんが「だ、大丈夫!?まとまる!?」みたいな視線向けてたのが面白かった。そして小林くんが「水嶋咲役の小林大紀です、…っていうのが怖かった」と言ってて、そりゃそうだよね……って思うのと同時に、今は胸を張って言えるのだろうな、と感じました。小林くんが水嶋咲でよかったと、この日改めて思ったよ。

 

もふもふえんはとにかく感動のオンパレードで、ボロ泣きしてた古畑くんに思わずもらい泣きしてしまいました。鼻水ずびずびしながらガチ泣きしてるの本当にかわいかった……。村瀬さんの「実はみんなに嫉妬してた」っていうのでさらにジーンと来てしまいました。かのんくんのことをもっと知りたいって言っていたのがうれしかったです。村瀬さんからのお願いで、みんなでかのんくんに「お誕生日おめでとう!!」って言ったあとの心からの「ありがとう!」がとてもよかった。きっと村瀬さんならかのんくんの一番の理解者になれるはず。

 

虎牙道はここでのものではなかったかもしれないんですけど、寺島さんと小松くんがガン飛ばし合っておでこゴチンしたのに沸きました。チューするんじゃないかってドキドキわくわくしました。挨拶に関しては、ここまでこれた感謝、そしてまだまだもっと上を目指して走っていくしかないという気持ちが伝わってきました。

 

S.E.Mはヨシキの「僕たちはアイドルではありません。皆さんにアイドルにしてもらっています。」といったようなコメントがアイマスというか、この”声優がライブをする”上で私がとても好きな構図まんまだなと思いました。そしてなんといってもとっとさんの「こう(客席を)見ていると、泣いてる人が見えますね。……何を泣く必要があるんだ?顔を上げなさい。これからたくさん会う機会が増えます。」には硲先生が憑依していて、とっとさんの言葉であり硲先生の言葉でもあり……その言葉でさらに泣きじゃくる人がたくさんいて「これが愛か……」と静かに思いました。

 

そしてJupiterの松岡さんはやっぱり泣いていて(笑)なんだろう、他のキャストが泣いているともらい泣きするのに、松岡さんが泣いてると自然と笑顔になってしまう。天才なんだと思う。「Jupiter役の松岡禎丞です」って言ったり「次はカレイド TOURHYTHMを6人で……」って言ってみんなが「6人!?!?」ってなったりと、涙あり笑いありの素敵な挨拶でした。

 

ラストはドラスタ。アニメ化でもきっと中心となるグループで、緊張感やプレッシャーもあるはずだけど、とにかくうれしそうで……この3人なら絶対にSideMをずっとずっと先の場所へと引張って行ってくれるはずだと、確信しました。一生ついていきます!!!!!

 

そして最後にはけるとき、ライビュカメラへの怒涛のファンサ(投げチュー)レースがはじまりました。だれかがはける度に断末魔の叫びを聞いた。推しの投げチューはいつものやつ(人差し指と中指でチュッてやるやつ、所謂投げ”やり”チュー)でした。いやもう耐性ついたにしても好きなモンは好きやで……。ピックアップしたいのは咲ちゃんで、きっと全員が「咲ちゃんの投げチューくるか……!?」と待機していたと思うんですけど、実際はチューじゃなく超絶キュートすぎる「パピッ☆」で、あぁ、咲ちゃんの投げチューはそんな安いもんじゃないよねごめんなさいありがとうございます!!!!!!!!!って感じでした。どこまでも咲ちゃん。

 

このような感じで、SideMセカライは幕を閉じました。閉演のアナウンスが流れると、自然とあたたかい拍手が沸き、終わってしまった寂しさもあるのですがそれを上回る多幸感が溢れました。

 

 

最初映画館についたとき、開演したときは、「私のようなにわかがいていい場所ではないのではないか」という思いがあったのですが……閉演するころにはそんな気持ちは消えていて、すっかりSideMの虜になってしましました。とあるPさんのツイートの「SideMは昔から追っているとか最近ハマったとか、そういうファン歴を気にするようなコンテンツにはしたくない」というものに感動・共感しつつ、もっと突き詰めたいと思いました。

 

SideM、唯一無二の世界でした!これからも応援しています。またあのキラキラが見れますように。

クソ長い文をここまで読んでくださった方がいたら、ありがとうございました。この記事を書き上げるのにかかった時間は1週間です(おかしい)。15,000字を超えました(おかしい)。何とも言えぬ達成感……これからも引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

315の景色をありがとう、SideM!!